続きです

4.今を生きる「私は未来のことは考えない。考えなくても未来はやってくるからね。」

 

5.型にはまらない「これまでの私の発見は、合理的な思考から得られたものではない。」

 

6.像力「想像とは、研究の最高形態である。」「想像力は知識よりも重要である。なぜなら想像力には世界を取り巻く力があるが、知識には限界があるからだ。」

 

「今を生きる」この言葉は以前から私の頭の片隅にあります。
保険の見直しをしたのもこれが理由のひとつ。

「今、自分のためにお金を使いたい」そう考えたからです。

噛みしめたい言葉

桃栗柿屋 野々村です。

相対性理論のアインシュタインの言葉です。

11の言葉を数回に分けてお送りします。噛みしめて下さい。

 

  1. シンプルであること「もし6歳の子に説明できないのであれば、それは自分でも理解できていないということである。」
  2. 創造性「創造性は伝染する。周囲に移してしまおう。」
  3. 挑戦と失敗「失敗を避ける唯一の方法は、新しいアイデアを持たないことである。」「挑戦をやめるまでは、失敗ではない。」

CEOという立場

こんにちは!桃栗柿屋 野々村です。

 

日経にこんなことが載っていた。

(所々日経から引用します)

 

米アップルのティム・クック最高経営責任者(CEO)が10月末、

自身が同性愛者であることを公表した。(日経)

 

 

いろんな考えがあると思うが、世界企業トップが取る行動ではないと思う。

政治的に宗教的に受け入れられない国が多くある。

 

 

プーチン政権が同性愛者を弾圧するロシアでは、アップルの共同創業者、

故スティーブ・ジョブズ氏の記 念碑が撤去されたという。(日経)

 

国連によると、同性愛を犯罪と定めている国は77カ国。

うちサウジアラビアなど5カ国での最高刑は死刑だ。(日経)

 

 

不買運動が起こることは覚悟の上での行動なら間違いなくCEO失格だ。

株価が下がるかも知れない。そういったことを予測しないのなら話にならない。

 

 

芸術家やスポーツマンや政治家や芸能人ではない。

多くの社員やその家族のトップに立つCEOなのだ。

その立場が分かっているなら墓場まで持っていくべきだろう。

 

目を掛ける

桃栗柿屋 野々村です!

「子供には『手』をかけるんじゃなくて、『目』をかけなさい」と聞きました。


どうしても新人を育てる時は手を掛けてしまいます。

して「忙しいのに手間が掛かる」「自分がやった方が早い」といます。

目を掛けて本人の強みを引き出し、アドバイスし育てる。自主性を重んじる。
私が出来ているかと言えばノーですが、
頭の片隅にこのことを置いておきたいと思います。

一番大切なのは地元文化

こんにちは!桃栗柿屋 野々村です。

 

大阪の三越伊勢丹の名称がなくなるとのこと。大阪に行った際には、

ガラガラの綺麗な店舗でゆっくりしていた私としては寂しい。

 

失敗した理由は三つあるとダイヤモンドオンラインに載っていた。

以下が記事。

 

 第一にオーバーストアによる競争激化だ。JR大阪三越伊勢丹が開業したのは11年5月。前月には大丸梅田店、12年11月には阪急うめだ本店が増床、13年4月にはグランフロント大阪の開業と、大型商業施設の増床や新設が相次いだ。

 

 第二に有力テナントを集められなかったことだ。大阪駅周辺で最後発の出店で、集客力のある有名ブランドなどは大丸や阪急などに押さえられてしまった。

 

 第三は売り場づくりの失敗だ。三越と伊勢丹の売り場が交じり合ったことで、明確な店舗のコンセプトが薄れ、魅力に欠ける店舗となった。同店は旧三越時代に決めた案件。経営統合した旧伊勢丹は出店に消極的だったが、引き返すことはできなかった。両社の統合作業が進む中、「店舗名にJRと三越と伊勢丹がある通り、それぞれの都合を考えた結果、中途半端な店をつくってしまった」(大西洋・三越伊勢丹HD社長)。

 

 

立地は間違いなく最高だった。売り場もオシャレで綺麗だった。私にはコンセプトも

感じられた気がした。ただ、大阪の文化には合わない気はした。

メンタルで世界は変わる

こんにちは桃栗柿屋 野々村です。

 

日経のメンタル力アップのコツ! またまたまたまた続きです。

 

[13]毎晩日記を書く

 (1)一番の感動、(2)一番の失敗、(3)明日の目標の3つを書くだけで、

 自分の状況を冷静に把握でき、モチベーションの維持にもつながる。

 

[14]明確な目標を持つ

 自分が目指すべき明確な目標を持つと、あとはそれを達成するために全力投球を

 するだけなので、最高のパフォーマンスを発揮できる。

 

[15]ムカついたときは「仕方ない」と考える

 ムカつくことがあったときは「仕方ない」と思い、冷静さを取り戻そう。

 気持ちを意識的に切り替えることでイライラしなくなる。

 

「仕方ない」というのはいいかも知れないですね。

切り替えることが重要。過去にしがみついていたのでは前に進めませんから。

 

今回も続きます。

日経のメンタル力アップのコツ! 今回もまたまた続きです。

 

[10]緊張しているときは意識を別のことに向ける

 面接前やプレゼン前の緊張しているときは、室内の時計を眺めるなど、

 違うものに意識を向ける。すると緊張が解け、リラックスできる。

 

[11]嫌なことがあっても「誰かのせい」にしない

 嫌なことがあったとき、誰かのせいにするとついイライラしてしまうもの。

 「誰のせいでもない」と考えて、心を穏やかにしよう。

 

[12]適度な運動をする

 運動は、ウオーキングや階段上りなどを1日5分程度すればOK。

 「一定のリズムで体を動かすと、脳波が安定して血流がよくなります」

 

運動するのは良いですね!心と体は連動していますから!!

朝食を食べよう!

日経のメンタル力アップのコツ! 今回も続きです。

 

「あきらめる」は重要ですね。

明らかに認めるで「あきらめる」と聞いたことがあります。

一見後ろ向きですが、前向きと捕らえたいと思います。

 

[7]朝食を必ず食べる

 血流がよくなるので、朝食は必ず取ることが大切。良質な血液を体中に

   届けるためにも「適量をリズムよく食べる」ことを意識しよう。

 

[8]満員電車にできるだけ乗らない

 イライラすることが多い満員電車は、ストレスのもとがいっぱい。

  「人の少ない早めの時間帯の電車での出勤をおすすめします」

 

[9]考えても仕方ないことは“あきらめる”

 過去の失敗などをクヨクヨ考えていると、前に進めなくなる。

   考えても仕方のないことは「あきらめた」と声に出して忘れよう。

前回の続き

こんにちは桃栗柿屋 野々村です。

 

前回の続きです。参考にして下さい。

 

[4]1日1カ所部屋の片づけをする

 気持ちが乱れているときに、部屋の片づけをすると心を落ち

 着かせる効果がある。特に、1カ所に絞って片づける習慣がおすすめ。

 

[5]ストレスの原因を書き出す

 今抱えているストレスの原因とその解決法を考え、紙に書き出していく。

 物事を明らかにすれば問題は解決し、頭のなかもクリアに。

 

[6]口角を上げて笑顔をつくる

 

素晴らしいですね!
心理学をよく勉強された内容です。恐ろしく効果があるので、試して下さい。

 

メンタル力

こんにちは桃栗柿屋 野々村です。

 

日経にメンタル力アップのコツが掲載されていました。参考にして下さい。

ぜひ試してもらいたいので少しずつ紹介しますね。

 

[1]時間に余裕を持って行動する

 なるべく前倒しで行動するなど、自分で時間をコントロールすることが大事。

 余裕を持つことで落ち着いた気持ちをキープできる。

 

[2]空を見上げる

 疲れたときや悩みがあるときは空を見上げ、風の心地よさなどに

 意識を向けるだけでOK。それだけで自律神経のバランスが整う。

 

[3]あえてため息をつく

 「ため息をつくと幸せが逃げる」といわれることもあるが、

   実際はため息をつくと血流がよくなり、自律神経の乱れを正してくれる。

 

 下を向いてため息をつき、空を見上げて笑顔をつくってみます。

 

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